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IPTalk設定・接続マップ(PDF版)はこちらからダウンロード出来ます。
注意
IPTalkの電源をOFFにした状態で接続作業をしてください。
モデムのルータ機能の有無
ご利用のインターネットサービスのサポートセンターにご確認下さい。
*スプリッタ
右図はブロードバンドがADSLタイプ1の場合の設定例です。スプリッタは、ADSLタイプ1の場合に使用します。
*スプリッタ
右図はブロードバンドがADSLタイプ1の場合の設定例です。スプリッタは、ADSLタイプ1の場合に使用します。
**HUB
モデムがマルチポートの場合はHUBも不要です。
ルータ機能付モデムでも・・・
設定・選択により、「ブリッジタイプモデム」として機能する機種もあります。ルータ機能を利用する場合は、「ブリッジとして使用」を選択せず、「ルータとして使用する」を選択してください。
パソコンを起動しインターネットブラウザを立ち上げます。
どこかホームページにアクセスしてインターネット回線が正常であるか確認して下さい。
この段階では
IPTalkとインターネットは繋がりましたが、インターネット電話通話はまだ出来ません。
インターネット電話通話は、次のStep4でIPTalkにインターネット回線関連の設定
Step6でルータの設定が終了して、初めて、待受け状態になります。