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IPTalk レポート 事例紹介6
ミヨシ電子株式会社様

削減率72%の効果

拠点間通信費が「0円」になった


本社社屋
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アイピートーク社の筆頭株主で、IPTalk機器の製造を担当するミヨシ電子(株)も、本社と各支社、及びグループ会社との拠点間通話にIPTalkを導入されています。IPTalkを最も熟知する側での実践例や、システム構成をご紹介致します。
冒頭のグラフ
当社は、本社が大阪、主力工場群が広島、支社が東京なので 社内連絡のための長距離電話の比率が大変高いのが特徴です。また顧客や主要取引先が日本全国、海外に多数あります。
それがアイピートークの導入で無料や超格安となりますので、年間72%削減と大きな効果を期待しています。

システムレイアウト本社導入システムレイアウトと関連会社ネットワーク
本社導入システム 関連会社とのネットワーク略図



【本社と関連会社とのネットワーク略図】

ご利用状況IPTalkとPHS端末を組み合わせたシステム構築

ミヨシ電子では、社員一人に1台のPHS端末を持っています。
ミヨシ電子(株)の本社導入システム(上図)は、IPTalkをPBX(交換機)に接続し、それまでお使いになっていた内線電話はそのままご利用されています。
さらに、IPTalkとPHS端末を組み合わせたシステムを構築されていますので、社内電話の場合、社員一人ひとりが持つPHS端末を直接呼び出すことが出来ます。
スピーディーな対応と電話取次業務を簡素化をすることで、仕事の効率化アップを実現されています。

システムを構成する機器
PBXとHUB、内線電話機は、導入以前から使用しているものをそのままご利用、IPTalkはあえてスタンドを付けず、ブックエンドを利用して9台のIPTalkをコンパクトに設置されています。



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