パソコン向けホームページを携帯電話から閲覧できるサービス。
Pナビのアクセス方法はこのページの後半を参照下さい
PナビTOP
下にスクロール
携帯電話のディスプレイ画面をスクロール
主要なWebサイトのリスト
上へ
 
サービスの特徴
無料、登録不要にてご利用いただけます。
無駄な通信を抑えるために、ホームページ表示前にサマリ(概要)表示を行ってから、見たい箇所の選択表示が可能です。静止画像も適宜縮小します。
HTMLファイル、一般的な静止画像データをはじめ、PDFファイル、WordのDOC、ExcelのXLS、PowerPointのPPTファイルの簡易閲覧も可能です。
YouTubeサイトの動画を携帯電話向けに変換しダウンロードしてご覧いただけます。
新コンテンツサービス「WikiPediaでクイズ!」を開始しました。
Pナビの画面と操作方法
入力フォームにご覧になりたいWebサイトのURLを入力しボタンを押せば、携帯電話で見られるように、ページデータのサイズを小さく変換して表示します。
その下は、新しいサービス「Wikipediaでクイズ!」
主要なWebサイトのリストをトップページにて掲載しており、直接それらのWebサイトへジャンプすることができます。
Pナビから、ご覧になりたいWEBページにジャンプすると、最初に、そのページのサマリ情報(概要)が表示されます。直接各サマリの冒頭の番号を選択してもOKですし、最下部の各部分の番号を選択してもOKです。現在 表示している箇所から、前方、後方を選択することで、前後の移動が可能です。
サマリ表示のときに、そのサイト内の検索などの主要なフォームを特別に上部に表示するようにしています。(表示ができない場合もあります。) ホームページの部分表示のときに、検索などのフォーム全体が表示できない場合に、このサマリ表示時のフォームを実行するようにしてください。
PDFファイルや、Officeソフトのdoc、xls、ppt形式のファイルも表示可能です。(携帯電話用に簡易な表示形式に変換しますので、元の表示状態とはかなり異なります)
YouTubeの動画も携帯電話で見られるように変換しダウンロードできます(下記の注意事項を参照のこと)
Pナビへのアクセス方法は3つ
Pナビは、Pナビのサイトページにアクセスする事でご利用可能になります。 アクセスするには、下記の方法のどれか1つをご利用ください。
URLを直接入力する
http://www9.iptalk.net/mw01/navi_index.html
・・・・・
QRコードを読み取る
http://www9.iptalk.net/mw01/navi_index.html
QRコード(バーコード)に対応しているカメラ付き携帯電話で、バーコードリーダーを起動し、バーコードを撮影します。
・・・・・
URLを携帯電話にメールで送る
ご自分の携帯電話のメールアドレスを下の欄に入力し「送信」ボタンを押すと、PナビのURLが記載されたメールが届きます。
@
  
ご入力いただいた情報は、本サービス提供のために利用します。アイピートーク株式会社はこの情報の保存およびほかの目的での利用は行いません。
【注意事項】
【1】 ベータ版として公開しており、各種不具合がありますので、動作保証はいたしかねます。ご利用の際は、自己責任においてご利用頂き、本サービスにて発生したお客様の損害については、弊社は一切の責任を負いませんので、ご了承ください。
【2】 JavaScript、Flash、マウスポインタ操作、表形式などの特殊な表 示機能 には対応していません。実行可能なフォームもある一方で、不可能なフォームもあります。
【3】 不具合報告のご協力を歓迎いたします。
Pナビ表示の下部にある「ご要望などの連絡」を選択して連絡用フォームに入力して送信してください。
【4】 今後の改良により、新たな機能が追加されていく場合がありますし、サービス形態を変更していく可能性もあります。予告なく、サービス停止する場合もございますので、ご了承ください。
【5】 YouTubeの動画を携帯電話で見られるように変換しダウンロードできる機能の注意事項は下記の通りです。
動画形式3gp、音声形式aacにのみ変換しますので、これらの形式に対応していない携帯電話では、ご覧頂けません。
一般の携帯電話でのダウンロード可能サイズを考慮し、15秒ずつの細切れデータに変換しています。
元の動画データをYouTubeサイトからダウンロードする時間が結構かかりますので、携帯電話によっては、一度でダウンロードできずタイムアウトしてしまう場合がありますが、サーバ上ではダウンロード変換処理が継続されていますので、数分経過してから、再度ダウンロード実行すると、成功する場合があります。

page-top
 
copyright